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<title>やりちゃんの日記</title>
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<description>森田日記</description>
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<title>BLOG BLUESさんよりのコメント</title>
<description> BLOG BLUESさんからコメントが届いた。私のブログには8つのミラーサイトがあり、メイン以外で楽しんでくれている方々の為に全文を再録する。メインにしているyaplog!よりもアメブロやgooの方がアクセス数が多いのはどういう訳なのだろうか。私とBLOG BLUESさんの愛の交歓を大勢の皆さんに楽しんで頂けて幸いである。いずれにしても、本格的にブログに取り組んでいる人は、複数のミラーサイトを持つべきだろう。様々な工夫の効果が
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<![CDATA[ BLOG BLUESさんからコメントが届いた。私のブログには8つのミラーサイトがあり、メイン以外で楽しんでくれている方々の為に全文を再録する。メインにしているyaplog!よりもアメブロやgooの方がアクセス数が多いのはどういう訳なのだろうか。私とBLOG BLUESさんの愛の交歓を大勢の皆さんに楽しんで頂けて幸いである。<br /><br />いずれにしても、本格的にブログに取り組んでいる人は、複数のミラーサイトを持つべきだろう。様々な工夫の効果がサービス提供会社の事情で反映されないのは勿体ないことだ。<br /><br />【引用開始】<br /><br />TBどうもです。あなたは、僕のストーカーですね。そんな人とは、お付き合いできない。これで最期(ママ)にします。<br /><br />何度も言うが、断じて、僕は、あなたのアクセスを拒んでいない。論より証拠。あなたは、ＴＢもままならないと言っていたが、ほらね、すんなり通ったでしょ。もし、あなたが、僕のコメント欄に投稿して掲載されなかったら、それは、システムの不具合だ。僕には、どうしょ(ママ)もない。<br /><br />何度も何度も何度も言いますが、僕は、嘘と卑怯は大っ嫌いなんだ。あなたの懇意にしている「ぶさよでいっく」に確かめなさいよ。で、確かめた結果、あなたが間違っていたら、素直に、謝罪訂正せよ。そして、「おっはー」のところでの虚言についても、謝罪訂正せよ。<br /><br />あなた、それが、できますか。<br /><br />お尋ねの件ですが、それを質すことができるのは、「超左翼おじさんの挑戦」と、議論に参加していたコメント投稿者の方だけだ。議論に参加してなかったあなたには、その資格がない。彼らから質すコメントがあれば、もちろん、正々堂々答えるさ。<br /><br />でも、まあ、特別におまけして、答えて進ぜよう。「超左翼おじさんの挑戦」をはじめ、議論に参加していたコメンテーターは、ひとかどの人々だ。僕のコメントが、揶揄などではなく、貴重な問題提議であったことは、「素人の乱」を識っていればソッコー理解できることだ。で、言うまでもなく「超左翼おじさんの挑戦」は、「素人の乱」を識っている。あれこそが「超左翼」だろうと言う僕の感想は、的を得た(ママ)ものであったろう。<br /><br />もう何度も言いつづけて草臥れた。これが最期(ママ)だからね。僕への反論は、僕のブログで承る。あなたも一人前の人間なら、正々堂々の態度を示せ。明らかな虚言は、今すぐ謝罪訂正せよ！分かりましたか。繰り返す。これが最期(ママ)だ。それが、できなきゃ、今後一切、ソッコー削除だ。これが「BLOB(ママ)BLUES」のやり方だ。ほらね、宣言通りでしょ。では。<br /><br />【引用終わり】<br /><br />明日は仕事が休みなので、このコメントを様々な角度から検証してみようと計画している。私は罵倒表現など一切用いていないのに、BLOG BLUESさんは、私をストーカー呼ばわりしている。大いに遺憾である。ニフティサーブ等のパソコン通信時代から、いろいろな人とやり取りをしてきたものだが、BLOG BLUESさんのように罵倒表現に走る余裕のないタイプは例外なく私の前に屈服することになるだろう。<br /><br />次回予告編として興味深いサンプルを示すことにする。<br /><br />http://ootsuru.cocolog-nifty.com/blog/2007/06/post_c984.html<br /><br />リンク先のサイトでは、BLOG BLUESさんに好意的な人物ですらコメント投稿ができなかった、と嘆いている。フルオープンが詐称であることは明白なのである。彼が「嘘つき、卑怯者は嫌いだ」と言う度に、自分で自分の首を絞めることになる。BLOG BLUESさんはそのことを指摘するコメントをした者に向かって「次からは削除だぞ」と恫喝を繰り返している。たいした平和主義者がいたものである。実際。 ]]>
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<title>BLOG BLUESさんからのコメント</title>
<description> blog bluesさんからコメントが届いた。私のブログには8つのミラーサイトがあるので、記事として再掲する。【引用開始】こんばんは。ＴＢどうもです。何度も言ってるはずだ。僕のところはフルオープンだ。疑うなら、あなたが懇意にしてる「キンピー」や「ぶさよでいっく」に確かめられたい。なぜ、あなたは、僕のブログで、僕を批難しないのか。答えは、明白だ。あなたは、僕への反感だけでものを言っている。事実に基づいていない
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<![CDATA[ blog bluesさんからコメントが届いた。私のブログには8つのミラーサイトがあるので、記事として再掲する。<br /><br />【引用開始】<br /><br />こんばんは。ＴＢどうもです。何度も言ってるはずだ。僕のところはフルオープンだ。疑うなら、あなたが懇意にしてる「キンピー」や「ぶさよでいっく」に確かめられたい。<br /><br />なぜ、あなたは、僕のブログで、僕を批難しないのか。答えは、明白だ。あなたは、僕への反感だけでものを言っている。事実に基づいていない。だから、僕に正対できない。自らの言に責任を持つなら、正々堂々、僕と正対せよ！<br /><br />もし、僕が、あなたの言う通り、卑怯未練な男なら、僕は、僕の属す左派・市民派ブログシーンで相手にされなくなる。憚りながら「BLOG<br />BLUES」は５年間つづいている。「フルオープン」「嘘と卑怯は大っ嫌い」と常々公言し、多くの読者の根強い支持を得ている。ありがたいことです。<br /><br />僕は、史上最も有名なマルクスの箴言を信じている。「文は人なり」。僕の言が誠か、あなたの言が誠が。読者が判断することだ。<br /><br />【引用終わり】<br /><br />残念ながら彼は、私の記事を読んだにもかかわらず、またしても本筋でない部分に限定された回答をよこした。blog<br />bluesさんは自分で「スパム防止にガードをかけている。コメントの削除も行っている」とハッキリ明言している。これを受けて私も「少なくとも『フル』オープンとは不当表示だ。」と述べている。何らセキュリティすら施していない私のブログのような形こそ「フルオープン」と呼ぶに相応しいのである。誰でも、何時でも、自由に書き込みができて、決して削除などされないブログが真正のフルオープンである。親しい仲間と馴れ合って認めさせた「フルオープン」など看板に偽り有り、羊頭狗肉に過ぎない。<br /><br />&gt;正々堂々、僕と正対せよ！<br /><br />私は9つのブログを通じて、blog bluesさんと、この上なく正々堂々と対峙している。話題を逸らしてごまかそうとしているのはblog<br />bluesさんの方である。<br /><br />この9つのブログは、EメールのCC機能を利用して投稿しているので、さほど面倒ではない。試みに「blog<br />blues」「正気」というキーワードで検索してみよう。サーチエンジンを変えても9つのうちのどれかが引っかかることだろう。私にはITの知識などないので、サーチエンジンがどのような基準で検索しているのかはわかからない。よくわからないものを、よくわからないままに、トライ&エラーで傾向を分析し、何だかこんな風みたいだな…というように利用するのが保守思想っぽく感じて、私はこのやり方が気に入っている。<br /><br />さて、本題です。逃げてばかりいるblog<br />bluesさんに質問しよう。かのブログで、非礼を詫びるコメントにおいておちゃらけてみせたり、他の投稿者を揶揄したことについて、一体どのように考えているのか。<br /><br />1.指摘の通り恥ずべき態度だ。一言も無い。<br />2.それが私の性格だ。謝罪したという形さえあればよいだろう。<br />3.都合が悪い点には触れないで欲しいものだ。黙秘する。<br /><br />1.2.3.のどれですか。さあ、ハッキリと答えて下さい。blog bluesは腰抜けでないところを見せて下さい。 ]]>
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<title>BLOG BLUESさんのこと</title>
<description> あるブログのコメント欄で、真面目な討論がなされていた。http://chousayoku.blog100.fc2.com/blog-entry-248.html#comment1912そうしたら、ハンドルネームblog bluesという人物が、&amp;gt;ここのコメント欄はね、議論のための議論って印象を受ける。と、投稿者全員を揶揄するようなことを言い出した。しかもそれは、blogblues何某自身が、そこのブログ主の経歴について誤った憶測を吹聴したことを詫びるコメント内でのことだ。つくづ
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<![CDATA[ あるブログのコメント欄で、真面目な討論がなされていた。<br /><br />http://chousayoku.blog100.fc2.com/blog-entry-248.html#comment1912<br /><br />そうしたら、ハンドルネームblog bluesという人物が、<br /><br />&gt;ここのコメント欄はね、議論のための議論って印象を受ける。<br /><br />と、投稿者全員を揶揄するようなことを言い出した。しかもそれは、blog<br />blues何某自身が、そこのブログ主の経歴について誤った憶測を吹聴したことを詫びるコメント内でのことだ。つくづく礼儀を知らない男である。私がその旨を咎めると、本筋とは関係ない部分について限定で言い返してきた。最近の私は、誰彼構わず喧嘩を吹っかけてばかりいるわけではない。何度読み返しても無礼極まりない書き込みに間違いなかったので指摘したまでである。これに対しblog<br />blues何某には、実質まともな弁明が何一つできなかった。<br /><br />その本筋でない部分の言い訳も見苦しいものだ。彼は自分のブログでガードをかけていることや、恣意的なコメント削除を実施していることを自ら告白している。誰もが行っていることではないし、ブログサービス提供会社が勝手にやっていることでもない。明確に本人が自分の意思で関与している。「『フル』オープン」とは名ばかりで、羊頭狗肉だ。さすがに若干の自覚症状はあるらしく、彼は、ごく身内のブログ仲間から支持を受けていることを以って「フルオープン」詐称の罪状が相殺されるのだ、とも主張している。まるで、不祥事を認めた上で、その後の当選を以って「禊が済んだ」と言い出す代議士のようなロジックである。一種のカリカチュアのつもりなのか。呆れて物も言えない<br /><br />討論のテーマは日本共産党に関するものだった。体制と反体制を考える時、日本共産党はかつて事実上、反体制のホームラン王だった。しかしながら、時は流れて、純粋混じりっ気なしの左翼の立場から考えたら、現在の日本共産党は、アンシャンレジームの一翼を担っていると言えるのではないか。実際、日本共産党はピュアな革命志向をスポイルする装置として結果的に有効に機能してきた。更に時が流れて、貧困問題が顕在化する中で、実力行使をも選択肢に含む、まるで先祖返りしたかのような新しい左翼勢力の潮流が生まれるに違いない、と以前から私は考えていた。くだんのコメント欄でも同様の指摘をする人がいた。右寄りの私でさえ気が付くのだから、左の人だってそう思うのだろうと考えると興味が尽きなかった。実に刺激を受ける討論だった。<br /><br />そこへまかり出てきたblog bles何某。ブログ主に向かって「あんた党首になれば」とか「かっこいい選挙ポスターがどうのこうの」などと実にレベルの低いことを言い出した。私の他にも、そのことを婉曲に指摘する声があったが、当の本人は気付かない。挙句の果てに「あんた達みんな議論の為の議論、屋上屋」などと身の程を知らない捨て身の発言に打って出た。実にバカバカしい上に腹立たしくもある。<br /><br />新しい左翼潮流を予見する観測に対し、日本共産党こそワン・アンド・オンリーと応じる人もいた。重い言葉だ。どちらか、または両方が本当に躍進してきたら、体を張ってでも断固阻止しなければならないと思うが、それらにかける人間の思いというものもまた、一定の尊重を受けなければならないと感じる。遊就館も、安重根記念館も、どちらが重くてどちらが軽いということはないだろう。<br /><br />それらのやり取りに水を差し、ただ、自己のブログの宣伝の為に、ただただ、自己顕示欲を満たす為に「かっこいいポスター」の話をはじめるblog<br />blues何某の正気を疑う。ネタに使われただけの日本共産党も気の毒なものである。 ]]>
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<title>気に障る吉瀬美智子</title>
<description> 吉瀬美智子の「イイエ」が気に障る。松下エアコンのCMである。モーグルの上村愛子が「省エネNo.1って言うけど、一人で部屋にいる時に、関係ないところまで暖めているのはムダなんじゃないの～。」と言い、横で聞いている亭主が「そうだよね～。」と相槌を打つと、かぶせるように吉瀬が「イイエ」と答える。これに続いて、そのエアコンが室内にいる人間の位置を認識して、そこへめがけて暖気を送っている様子が図解と共に説明される
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<![CDATA[ 吉瀬美智子の「イイエ」が気に障る。松下エアコンのCMである。<br /><br />モーグルの上村愛子が「省エネNo.1って言うけど、一人で部屋にいる時に、関係ないところまで暖めているのはムダなんじゃないの～。」と言い、横で聞いている亭主が「そうだよね～。」と相槌を打つと、かぶせるように吉瀬が「イイエ」と答える。これに続いて、そのエアコンが室内にいる人間の位置を認識して、そこへめがけて暖気を送っている様子が図解と共に説明される。夫婦の会話内容と吉瀬の図解説明の方向性は一致しているのに、「そうだよね～」と視聴者の共感を煽っておいて、いきなり「イイエ」がなぜ出てくるのかがさっぱりわからなくて、どうにも気持ちが悪い。チューニングの合っていないギターの演奏を聴かされているみたいだ。どんな販促や接客の教本にも「否定語は使うなよ」と書いてある筈だろうに。<br /><br />これは省エネをテーマにした「エコナビ」というシリーズもので、この他に洗濯機や冷蔵庫編もあるが、あんな寝起き顔みたいな久保純子は初めて見た。私たちの大切なものを汚された気持ちがする。制作者のセンスが悪過ぎるのではないか。<br /><br />随分前になるが、遠くへ引っ越すらしいボーイフレンドに向かって中江有里が「忘れんなよな～」と叫ぶCMがあった。苦情がきたのか、しばらくすると「忘れないでね～」にセリフが替えられていた。適切、不適切の判断は脇に置くとして、この変更で失われた演出意図や詩情は小さくなかったとは思う。可能性をその範囲まで広げてみても、吉瀬の「イイエ」には全く必然性が感じられない。ただ耳障りなだけだ。 ]]>
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<title>アトラス塩浜の発熱</title>
<description> 敬愛するアトラス塩浜選手が体調を崩し、明日10/29(木)予定の憲法講座は中止になりました。こちらとしても告知した責任があるので、連絡いたします。今後の日程についても後日掲載致します。これまでの講演会の様子はDVDに収録されて販売しています。費用対効果はマキシマム。自信をもってお薦め致します。私に連絡してくでさい。ドゾ、ヨロシク。(c)スタイリー伝統の平和運動ブログhttp://yaplog.jp/sekairenpou/
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<![CDATA[ 敬愛するアトラス塩浜選手が体調を崩し、明日10/29(木)予定の憲法講座は中止になりました。こちらとしても告知した責任があるので、連絡いたします。今後の日程についても後日掲載致します。<br /><br />これまでの講演会の様子はDVDに収録されて販売しています。費用対効果はマキシマム。自信をもってお薦め致します。私に連絡してくでさい。ドゾ、ヨロシク。(c)スタイリー<br /><br />伝統の平和運動ブログ<br />http://yaplog.jp/sekairenpou/ ]]>
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<dc:date>2009-10-28T09:49:36+09:00</dc:date>
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